館内案内
図書館サポーターズご紹介

図書館サポーターズご紹介

活動内容紹介

サポーター名 活動内容
O.L.V. (おおぶ文化交流の杜図書館ボランティアグループ) 本が大好きな人が集まって結成されたグループです。
日本や外国の絵本、児童書を勉強したり、読んで感想を話し合ったりしています。
また、児童フロアでの絵本展示、図書館で実施する講演会や講座の企画運営と、様々な方面で活動しています。
おはなしべや

子どもたちへの絵本、紙芝居などの読み聞かせをしています。
また、小学校へ出向き、クラスメートや先生たちと一緒に共感し、
楽しんでもらっています。
イベントとしては、著名な先生方をお招きして、講演会や絵本ライブをおこなっています

葡萄の会 毎月課題の本を決め、それについての読書会を行います。感想を話したり、必要があれば現地を訪ねる読書散歩を行います。
また、図書館イベントの受付等のサポートをします。
親子で楽しむおはなし会 

なるべく小さいころから本(物語)の世界に慣れ親しんでいただきたく、就学前の子どもと保護者を対象に絵本の読み聞かせ、パネルシアター、エプロンシアター等色々盛り込み楽しい時間にしています。がんばるお母さんにほっとできる時間としても提供したいです。

大府創作童話の会

メンバーの書いた童話や詩、エッセイーを合評をして年1回、同人誌を『花さかばあさん』を発行しています。『花さかばあさん』は図書館・公民館などにおいてあります。また、図書館入口のコーナーには、会員の作品を随時展示しますので、どうぞご覧ください。

朗読グループおおぶ紙ふうせん 月に2回、先生の指導のもと朗読を学びます。年に1回発表会を開き、学びの成果を発表します。図書館での読み聞かせや小学校の読書週間の行事にも参加します。
文章工房ゆう 400字でエッセイを書き、各自が持ち寄って朗読し、皆で感想を言い合う会です。
良い文章を書こうというよりも、書いたものを読んで雑談を楽しむ会です。
イベントでは写真撮影、受付などを行います。
「かえる」

人形劇・親子あそび・歌あそびなどを通じて子育てを応援しています。図書館だけでなく、
市内児童センターなどでも活動しています。

大府ストーリーテリングの会 おむすび 絵本や紙芝居を使用せず、おはなしに静かに耳を傾けて、物語の世界を楽しむストーリー・テリングの会です。図書館、保育園、小学校などで、5歳~大人を対象にしたおはなし会を実施しています。
お山の杉の子

『おおぶの民話』の紙芝居、オリジナル紙芝居・絵本を制作し、 これをデジタル化して電子紙芝居、電子絵本としてパソコンとプロジェクタを使用し上映しています。
『おおぶの民話』32話については、舞台となった現地・史跡の写真や資料等で解説を加えています。

マシュマローズ 図書館での読み聞かせはもちろん、パネルシアター、エプロンシアターから腹話術まで、様々な催しを行っています。
図書館だけではなく、福祉施設、小学校・幼稚園、保健センターなどいろいろな所で活動をしています。
子どもまつりでは楽しいショーを行います。
子育て支援サークル あそびのいっぽ 図書館での読み聞かせは主に長期休暇(夏休み、冬休み)に開催しています。他にも、0歳から中学生までの子どもたち対象に(年齢ごとに)製作あそび、0歳からの音楽会、ワークショップなど各種イベントを開催しています。
絵本サークル ぽっかぽか

絵本が大好きな子育て中のママが集まって活動しています。

「絵本と子どもの情報誌ぽっかぽか」の発行、図書館では図書館託児や絵本を読みあう会の開催、その他絵本カフェ・わらべうた講座・絵本講座などの企画運営をしています。

語りつなぐ大府 「物語」をいま・ここから語ることによって、新たな深さ豊かさを発見できるのでは、と考えています。年に4回(季節ごと)、市民(大人18歳以上)を対象とした朗読や読み聞かせ、作品にまつわるトークなど、図書資料の読書活動を推進する企画を立案実施していきます。